昔の動画をみかえしたら色々思うことがあった

どうも、こんにちは!れいです!

今回は上記の動画をアップしました!

この動画をみて改めて思ったことがあります。

それは、やっぱりYouTubeっておもしろい!!

おもしろいと思った理由を3つ共有します!

  1. 自分の成長が目に見えてわかる!
  2. 想像力を使って何かを創造するのは楽しい!
  3. 視聴者からの反応をもらうのが嬉しい!

それぞれ詳しくみていきましょう!

目次

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自分の成長が目に見えてわかる!

12年前の動画を見返すと自分の動画がいかに幼稚だったかが、よくわかる。

これはこれで可愛いのでありだが、今自分の技術と比べると本当に雲泥の差。

逆にこの数年で自分がここまで成長できたことが誇らしい。

あの時の自分が今の自分のコンテンツを見たら「すげ〜〜〜!」となるだろうな。

想像力を使って何かを創造するのは楽しい!

やはりものづくりは楽しい!

それが仕事とは関係なく、趣味であればあるほど楽しい!

仕事になってしまうとお金が伴い、お金が伴うと責任が伴う、責任が伴うと自由に好きなことができなくなる場合がある。

実はこれは私が19歳の時に(10年前)クリエイティブなものを避けたくなった原因でもある。

自分の創造物が自分の家計を支えるようになると、クリエイティブが世間から認められる必要が生じてしまい、厄介だ。当然認められないものは、自分に利益を与えてくれないからだ。

なので、私は現在、本業とYouTubeを分けている。

これにより、かなり気軽に、そして楽しく幸せに創作活動に打ち込めている。

視聴者からの反応をもらうのが嬉しい!

先日動画をアップした際に、自分のインスタグラムのストーリーでもそれを告知した。

その際に、古い視聴者から「昔見ていました!また動画見れて嬉しいです!」という連絡が入った!

これは私にとってとても励みになった。

いい反応であれ、悪い反応であれ、見てる人がいるという事実に私は快感を覚える。

今でも忘れられないのが、高校時代に撮った動画をクラスで多くの人に見てもらった時に、人々の反応を見た時だ。

つまらなそうにしてる人もいれば、笑う人もいる。スマホをいじってる人もいれば、感動している人もいる。私の作った作品が人の感情に訴えかけているのだ。

それがとても嬉しかった。

私はそれがとても嬉しく、それが私が動画を投稿する動機となっていた。

これからもそうでありたい。

まとめ

YouTubeだけでない。自分という存在をインターネットという世界に放出することは多くの祝福をもたらす。

これは紛れも無い真実なのだ。

私は自分の人生と経験をもとにそれを証明し、約束することができる。

もしあなたが同じクリエイターに憧れているなら、ぜひXのポストでもいいし、TikTokのショート動画でもいい。なんでもいいので、何かクリエイティブなことを発信してみてくれ。

きっとそれは君の創造を超えるような素敵な変化をもたらしてくれる第一歩になることだろう。

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この記事を書いた人

<職業>
・ByteDance株式会社のTikTokデータサイエンティスト担当
・株式会社オルツのコンテンツクリエイター担当

1995年生まれ。高校卒業後、宣教師の任務を経て米ユタ州立大学グローバルコミュニケーション学科を卒業後、株式会社KDDIウェブコミュニケーションズに入社。会社員として1.5年間働いた後に独立。2022年に株式会社オルツのコンテンツクリエイターを担当。2024年からはByteDance株式会社でTikTokデータサイエンティストとしても活動。

ブログ100記事 / TikTokはフォロワー500人 / 居合道江戸無外流3級 / ラッシュモア山ハーフマラソン20代の部4位

私の使命は...
・自身の感性をみがくこと
・宇宙や大自然の想いを受け取り、周りの為になる行動をすること

29歳の現在は本の執筆に集中。

<著書①>
宣教師になってみた 〜The Best 2 Years〜(10部門で金冠達成)
<著書②>
(現在執筆中)

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